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1.蝋梅−2009   尾張のもみじ寺   漆黒の鏡に映える紅葉   定光寺の紅葉   タワーズライツ 2008


蝋梅−20092009/01/08(木曜)

緑豊かな山々に囲まれたグリーンピア春日井では、緑と花の休憩所や各庭園など園内のいたる所で、四季折々の植物が見られます。 また、植物園まつりやコンサート、講習会、展示会などいろいろな行事が催されるほか、園芸に関する相談も受けています。 自然のなかでゆったりと、家族や友達同士で楽しむのに絶好の場所です。

蝋梅−2009
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尾張のもみじ寺2008/12/02(火曜)

継鹿尾山 八葉連台寺 寂光院は別名「尾張のもみじでら」と呼ばれて親しまれるほど美しい紅葉の名所です。モミジは約1000本あり、特に巨木が多くて葉が細かく、色鮮やかに染まるので見応えも十分です。春は花、夏は緑、秋は紅葉・・・冬は雪。四季折々の美しさは県下屈指と世にたたえられてまいりました。寂光院は今から1350年も前に建てられたという尾張の最古刹で、勅願寺としての風格を持った、静寂な山寺のたたずまいは素晴らしいものです。

尾張のもみじ寺
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漆黒の鏡に映える紅葉2008/11/23(日曜)

曽木公園で紅葉のライトアップが始まり、漆黒の鏡のような水面を美しく染める紅葉の赤や黄色に染まった木々が園内の池に逆さまに映し出され、幻想的な趣を漂わせています。地元の住民団体が九年前にライトアップを始められました。池の周辺に据えられた約150機のライトがモミジ、イチョウなど120本の木々を水面に鏡のように映し出しています。

漆黒の鏡に映える紅葉
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定光寺の紅葉2008/11/23(日曜)

由緒沿革  建武3年(1336)に創建された臨済宗妙心寺派の古刹。本堂は創建当時の姿をとどめており、名古屋の奥座敷ともいわれる景勝地で、春は桜、秋は紅葉の名所としてもよく知られている。定光寺公園から石段を登ると臨済宗の古刹・定光寺の境内があり、室町時代の様式を残す「無為殿」、儒教様式で作られた尾張藩祖徳川義直公が眠る廊など多くの見どころがあります。

定光寺の紅葉
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タワーズライツ 20082008/11/11(火曜)

JRセントラルタワーズ(名古屋市中村区名駅1)で11月7日から、恒例のクリスマスイルミネーション「タワーズライツ」の点灯が始まった。 今年のテーマは「〜輝きの絵本の世界へ、ようこそ」「輝く街」です。JRタワーの壁面に、およそ百万個の発光ダイオードを使用し、縦22メートル、横43メートルのイルミネーションが色鮮やかに表現されております。

タワーズライツ 2008
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